【治療340日目】台風一過、暑い日の紫外線対策は内と外から

こんにちは、takaです。

今日でAGA(男性型脱毛症)の治療を始めて340日目になります。


私の住んでいる静岡県浜松市では、今日2017年8月8日(火)は朝の6時ころまでは、台風第5号(ノルー)の影響で雨が降っていました。
そのせいもあり朝は少し涼しかったのですが、昼間は暑い一日になりました。


2017年08月08日 静岡県浜松市の気温

07時・・25.0℃
08時・・26.9℃
09時・・27.6℃
10時・・29.8℃
11時・・30.6℃
12時・・31.4℃
13時・・31.3℃
14時・・30.7℃
15時・・30.8℃
16時・・30.9℃
17時・・31.0℃
18時・・30.9℃

気象庁ホームページより



今日も昨日に引き続いて、午後から外での作業がありました。
紫外線浴びまくりでした。

炎天下の作業になることが予想できたので、紫外線対策は事前にしっかりとしておきました。
特に頭頂部の紫外線対策は。

頭頂部は体の部位でもっとも紫外線のダメージを受けやすいところです。
強い紫外線を浴び続けると、日焼け(主に「サンタン」による)により、カッパハゲのようになってしまうこともありえます。

このような理由から、最近、頭頂部の日焼けには非常に神経質になっています。


20170808.PNG


紫外線対策は3重で行っています。
「帽子をかぶること」「日焼け止めを塗ること」「日焼け止めを飲むこと」の3つです。

帽子をかぶったり日傘を使ったりして、直接日光にあたらなければ、紫外線の半分くらいはカットできます。
そして、日焼け止めを肌にぬることと「飲む日焼け止め」を使うことにより、体の内と外から紫外線対策をします。

普通の塗る日焼け止めは、頭皮などには使用できません。
頭皮以外にも使用できない部位や塗り忘れてしまう部位がどうしてもでてしまいます。
そのような部分は「飲む日焼け止め」によってカバーします。

ちなみに、上の写真は私が使用している日焼け止めです。
左側が普通の塗る日焼け止めで、右側が「ヘリオケア(HelioCare) 」という飲む日焼け止めです。

ヘリオケアは、外出する約30分前に服用します。
そのくらいで紫外線に対する効果が発揮されるからです。
持続時間は4時間から5時間くらいになります。
だから、4時間以上外にいる時には、もう1錠服用しています。


このように、3重で紫外線対策をしています。
私の場合は相当効果があります。

まぁ、一番いいのは真夏の日差しの強い時に直接日光にあたらないことなのですが・・・


ヘリオケア(HelioCare) は、アメリカ合衆国でもっとも使用者の多い「飲む日焼け止め」です。
副作用が発生しにくいので、非常に人気があります。
ちなみに、副作用の報告は、現時点では1件もありません。

下の画像をクリックすると商品の紹介ページに移動します。
興味がある人はご覧になってみて下さい。





紫外線は、肌にも髪の毛にも健康にとっても大敵です。

AGA(男性型脱毛症)の治療を始めて、紫外線についていろいろ調べました。
過度に紫外線を浴びると、病気になる可能性が高くなります。
特に、皮膚ガンや白内障などです。

直接病気にならなくても、免疫力が低下するので、病気にかかりやすくなります。
日に焼けた肌は健康的なイメージですが、実は病気になりやすいのです。


ご覧頂きありがとうございました。








この記事へのコメント

  • きょろ

    飲む日焼け止めというのがあるのですね
    ひやけどめを塗るのがめんどくさい人には最適ですね
    2017年08月09日 23:10
  • taka

    コメントありがとうございます。

    飲む日焼け止めは、これから徐々に認知度があがっていくと思います。
    紫外線対策は、体の外と内からした方が効果がありますから。



    >きょろさん
    >
    >飲む日焼け止めというのがあるのですね
    >ひやけどめを塗るのがめんどくさい人には最適ですね
    2017年08月10日 19:53